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『光と影』

旧ブログ気まぐれ童人の流れをくみながらも、いち写真家としての独自の感性を強くしていきたいという思いから、『光と影』と成りました。

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雲門寺 色彩と香気漂う花園 


おはよう御座います。

山野を模して花を愛でる。

創り手の花を愛でる魅せる感性があってこそ、魅惑な花園になる。

そこは、今見ているものが総てなんだろうなぁ~
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言葉は要らない。

ただ、今を魅せる だけ。

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雲門寺を花園に仕立てている住職の奥様の花を山野を愛でる姿には、言葉では語れない何かが歩きがするんで、ただ写真を載せるだけにしましたわ。

花園は、次回も続くかな(; ̄ー ̄)...ン?

では。。。

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