『光と影』

旧ブログ気まぐれ童人の流れをくみながらも、いち写真家としての独自の感性を強くしていきたいという思いから、『光と影』と成りました。

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どうもお世話になっております。 



今年最後の投稿になるかと。

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どうも

2013年末日
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Christmas Evening shot  

Christmas Eve と Evening shot を引っ掛けています。

聖夜2

投げやりルーズな気まぐれです。って、ルーズは死滅してなかったんですね。
成りからして気休めにもならないでしょうが、これが色々な意味で若さなんてしょうか。(*´-ω・)ン?

聖夜

聖夜3

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イメージを写真の中に織り込む難しさを久方ぶりに痛感させられたです。

観音山野鳥の森 

今年の暮れはあくまでも年末年始限定特需だけれども、バブル時並みの忙しさで暮れようとしてます。
決してバブル景気のような訳でないので、締め付けがきついので儲かってるとはいいがたいわ。

PCと向き合う時間がなかなか取れないんで、投稿が不規則で(;´・ω・`)ゞごめんなさい。

2013年12月8日、こちらは観音山野鳥の森にてお遊び的なSUPER BIG 916E 900~1600mmではなく、SIGMA 500mm f4.5 apo zenで撮ったもの。
投稿するタイミングを逃して今頃、UPです。

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四十雀にとって、この物件は大きすぎるかな(*´-ω・)ン?

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一番人馴れした鳥は、鳩はのぞくとコンビニ鳥こと、セキレイになるが、人懐こい鳥といえばこのヤマガラ君かも・・・

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皆様のところへおじやまで着ませんですみませんが、これにて。

Merry Christmas 

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Christmas Eve 

とりあえずUPします。

当初は、通常サイズにてUPしておりましたが、ISO感度6,400にて撮影のため画質が荒れているんで見苦しく通常の半減サイズに縮小しました。
あしからず。

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サンタさん、ほんまに赤ちゃん連れの親御さんに乳製品関連のプレゼントを渡していました。

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ひねくれ爺らしい独特の観点から捉えたイルミネーションイブは、編集してから投稿予定です。

ノジギク 

お早うございます。

朝の冷え込みがきついかな。

今日は★゚+。Merry Xmas。+゚★イブ、イルミネーションに彩られた街中へ繰り出したいけれど、行く暇と撮影する間があるかどうか微妙だな。

早速ですが、前々回にも投稿した爺の身近に咲く冬花の続編にあたる12月22日に撮影したバージョンです。

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アシズリノジギク(足摺野路菊)あるいはノジギク(白花)とアシズリノジギク の混在する空間と山茶花です。

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冬枯れのドライフラワーに近い色合いがなんともいえない渋さをかもし出すなかに、あでやかな色彩が目にしみる。

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けなげに冬空に咲く姿は、色彩が乏しくなりがちな時期に、冬花たちは独特の風合いを奏でます。

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上州名物空っ風吹きざみ、花についた砂埃、見苦しいので取ろうかと思ったが、ありのままに写す。(一部塵取修正)

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寒暖の差が激しい時期だから、直接触れ合う花びらは色焼けして花姿がよくないが、きれいな花は寒気の影響を受けにくい樹の奥に咲いている。

では。。

裕木 まやさん  

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どうも、気まぐれ爺です。

近隣の山々はすっかり雪化粧でおめかし、おそらく根雪になるかと。

残っている違いで、仕事の納期遅れが続出で、正月三が日は休暇になるものも、休日出が続きそうな爺です。トホホ・・(;´д`)ノ| 柱 |

ブログ記事を書く編集に没頭する間が少なくて、結構写真が溜まっているんですが、投稿の機会を逃しがちでお蔵入りになりそうです。ε-(‐ω‐;)

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こちらもお蔵入り寸前だった桜山公園のモデル撮影会の続編です。

ヒェ~ 一ヶ月も放置してすみません。(*・ω・)*_ _))ペコリン

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撮影会は、こんな感じです。

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皆さん、爺よりもよいカメラにレンズを持っているんだよなぁ~(ノД`)シクシク

すごい数のカメラマンさん、分け隔てなくカメラ目線を送るのはちと難しい状況ですね。

と言うか、まやさんモデルをやると言うよりもカメラマンを引き連れてひたすら山を登っていた気がする。(´∀`)
体力のない落伍者が結構いたからなぁ~。 (*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)ウンウン

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タバコを吸わなくなって体が軽くなった爺ですら、あごがあがりそうになったぜよ。

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もう、| 柱 |ヽ(・´_`・。)反省しなさい。

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この日は、女性のギャラリーに囲まれたり、はたまたプライベートな撮影会も結構行われていましたわ。

今回は 裕木 まやさんをおっかけ。

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ちなみに Ameba Blog にて。

★゚・:,。☆まやブロ★゚・:,。☆

やってますんで見てやっておくんなまし。

気まぐれ爺の裕木 まや編、一気に駆け抜けますわ。

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モノトーン編

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まやさん見えてるんですけれど、怒らんといてエ━━━(;゚д゚)━━━・・

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山登りで一番早いのはおぬしや~( -ω-)y-~エ━━━(;゚д゚)━━━・・ぜ( -ω-)y-~エ━━━(;゚д゚)━━━・・

次回は、花か鳥か気が向くままに。

では。。

もみじ  されど 紅葉 

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今晩は、夕方から降り始めた雨が雪に変わり始めています。
朝方までに積雪が見込まれますが、雪見をする余裕もないだろうと思われる位の慌しさにて、しばらくは公私ともども落ち着きそうもない歳末です。

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もみじ紅葉、皆さんは恐らくいやになるほど多くの写真をご覧になっているとは思いますが、爺一押しのもみじという事で、ご覧くださいませ。

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今日は、すっかり紅葉も抜け落ち冬景色に変わり果てた巷ですが、今回も師走の小林山達磨寺の紅葉です。
少林寺達磨寺の境内は最上部にある本堂とも言うべき霊符堂の向かって左下にある達磨寺最古の建物である茅葺の観音堂の周辺にある約130体程建てられている庚申塔ともみじの按配です。

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庚申信仰は庚申の日の晩に眠りに就いている間に体の中に入る「三尸の虫」が天帝(帝釈天)にその人の罪過を告げて、人間が本来生まれながらに持っている120歳という天寿からその罪過の分だけ差引かれ早死にさせられるという中国道教が元とされる。

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ここの庚申塔は観音堂に北辰鎮宅霊符尊が祀られた寛政4年(1792年)以降に建てられ、文化年間に建てられたものが多いようです。

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そして立体曼荼羅のように観音堂に祀られる天の中心たる北極星の前庭に帝釈天を祀り、その下に多くの庚申塔が配置され、これらのこれらの庚申塔は庚申の日に諸々懺悔のために建てられたのでしょう。

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明治末新たな本堂が完成すると霊符尊は本堂に遷座し、このお堂は十一面観世音菩薩を祀るにいたり、現在の観音様は明治42年に地元板鼻の大仏師・千木良法橋祐慶の作になる十一面観世音をお祀りしていますが、もともとこの寺の放生池の所には行基菩薩作になる身の丈9尺もある十一面観世音菩薩が祀られる観音堂があり、厄除け、安産のご利益があるとされました。

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近年は縁結びにご利益があるとされ若いカップルのお参りが多くなりました。

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立体曼荼羅(りったいまんだら)の図を象徴するかのような紅葉の配置がとても厳粛な雰囲気をかもし出しています。

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番外編

こいつを見ると寂しさが募る。

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では、慌しい瀬なれど、くれぐれも風邪をこじらせることなく自愛しつ、次の年へ繋げましょう。

爺的に本年の漢字は 「願」 



今晩は、気まぐれ爺です。

忘年会が控えているんだけれど、お酒もたしなむ程度、タバコも呑まなくなった気まぐれ爺、しらふで無礼講を乗り切る自信がないわ。(´∀`)
どないすんべ。

願をかけてみるかな。

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晩秋の少林寺達磨寺に願かけ模様す。

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京都へ行こう。ではないすけれども「達磨寺へ行こう」

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対照的な

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なぜか交差シ―─―(;^ω^)―─―ン。

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おみくじって、祈りながら折るんですかね。

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正しい手順化は兎も角として・・・いずれは↓こんなこともあるかも。

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だんなが真剣なのに、体育座りで紅葉狩り(*´-ω・)ン?

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達磨寺の紅葉の中から街へ行こう。

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願って・・・こんなこともあるかも。

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幸せな気分に浸れる願掛け紅葉である事を願いつ。

爺的にほんまの願、妖発光でろくでもない政治家を撲滅して、明るい未来が見える税制の国作りに励んで惜しいわ。

では。。

身近にありすぎて 

今晩は、気まぐれ爺です。

相変わらず、遠距離通勤が続いており、寒さも日増しに募り凹み気味な爺です。

半場日常化した通勤風景になりつつあるのが一寸、いやな気分やけれども、朝と夕方の高速道から見る靄が立つ、陽光が長く伸び輝くさま等の山野風景は昭和の匂いが濃く癒されます。

日常のありふれた当たり前のようにある物って、ここにある咲いていると思っても、返り見入る機会が少ない物ってありますよね。

気まぐれ爺の周りに当たり前のようにありすぎて、普段は注目していないものに焦点をあわせてみました。

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周りを見渡してみれば見向きもされる機会が少ないものって、結構ありそうですね。

では。。

選り鳥みどり(*´-ω・)ン? 


お早うございます。

朝方から冷たい雨が降っています。
朝はめっきり寒さが募りだし、冬本番ですね。

12月1日小林山達磨寺の「柿と鶯」ならぬ、柿が大好物なメジロ君です。

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どうなんですかね。

渋柿は食わないんでしょうか。

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それともこれは渋柿なんですかね。

SIGMA 500mm f4.5 apo zen にて。

こちらは、8日は観音山野鳥の森の野鳥。

アマピンで素漫画(すまんが)・・・(´゚∀゚`;)

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ごく普通にみかける鳥さんですが、じっくりと見る機会は意外とないものですね。

お遊び気分で久方ぶりに持ち出したSUPER BIG 916E 900~1600mm にて。

では。。

「光ありき影ありき」 

気まぐれ爺の写真の根本というべき、光と影、陰と陽。
森羅万象、宇宙のありとあらゆるものはすべて光あたる下に影があり、相対する2つの物事が交じり合って一つのものをなす。

写真を撮ると必ず意識してしまう光と影。
花鳥風月の世界も陰陽があってそこに存在する。
特に逆光で撮ったとき、光と影の世界の向こうにあるものを意識してしまうから、爺は逆光で撮る写真が多いのかも・・・

少林寺達磨寺の椿と山茶花。

順光の明るく明快なものよりも、

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逆光の曖昧模糊な危うさに惹かれる爺です。

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イメージ的に陽の山茶花、陰の椿でしょうかね。

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爺の育てている山茶花。

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桜山公園の山茶花。

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光の当たる部分よりも影が揺らめく裏側では、こうも一見、暢気そうに見える爺や幸せそうに見える人々も不安や悲しみを抱えながらも頑張っているんでしょう。
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たかが写真、されど写真 



こんばんわ。

朝方、500 Internal Server Errorが表示され、ほとんどの皆様への訪問ができなかった気まぐれ爺です。

ある方からの疑問にお答えして。(´∀`)

気まぐれ爺が長々と写真を貼り付ける傾向にある訳。

できのよい息子、娘をもつと自慢したくなるのは親ばかの心情でしょうし、また出来の悪い息子もそれなりに可愛いものでしょうか。

人様がどう見て、どう判断するかはさておき、爺から見ての出来栄えのよい写真ばかり毎回、( =゚∀゚)ノ毎度!撮れる訳ではなく出来のよい写真なんて早々あるわけもなく、シャッターを切った一連の写真を爺なりのテーマに沿って、出来のよい、悪いにかかわらず、貼り付ける傾向にあります。
だって、出来のよいものばかり撮れるほど、スキールないしありのままに貼っているわ。

前回の続き的な切り取り写真編みたいな構成で、少林山達磨寺境内の洗心亭周辺の切り取りを。

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たかが写真、されど写真、出来は二の次、楽しんで撮るだけで工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工ヤ━━(*」´ェ`)」━━ンみたいな。

気楽にカメラを構えましょう。

次回は、↑の御仁の参考のためにすべて魅せる写真で構成します。
では。。

物臭ゆえの爺らしい世界。 





こんばんわ。

朝方の冷え込みと無風の田園風景に広がる朝もやの美しさを高速道から眺めると、無性に撮りたくなるんですが仕事への遠慮が先立ちいまだに撮る機会がないです。

休暇をもらってチャレンジしたいけれど、仕事以外で出かけるには遠い茨城の田園風景です。

爺敵には、地元でお手軽なエナガ嬢を撮るか、身の回りの爺らしい視点で捕らえるのが一番楽かも・・・

なしてぇ~ エナガ嬢とわかる(*´-ω・)ン?
エナガの雄と雌の区別ってつきにくいけれど、半分勘やけれども胸の線の太さでなんとなく違いがわかる。
もっともひょこの識別程度の難易度ありそうなのであてにはならないかも・・・
確実なのは、産卵期のメスは狭い巣の中で抱卵するんで、尾先が丸まるんで判る。

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エナガほど、表情の変化を垣間見せてくれる鳥さんは少ないんで、可愛いしどうしても狙い撃ちしてしまうわ。

何気ないありふれたものやけれども、切り取ると見えてくる表情があるから不思議ですね。

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何気なく見ている世界も焦点をあわせてみれば、心に何かを語りかけているはず。

では。。

気まぐれ爺の写真絵画 



お早う御座います。

気まぐれ爺は相変わらず遠出通勤が続いておりblogに割く時間も余裕も少ないので、一発投稿です。

気まぐれ爺は、ブログランキングやコミュニティ等のアピール行為は一切していないので、爺らしい写真の目立つ一発投稿は本来なら避けたいのだけれどね。
とはいえ、えり好みしている余裕もない現実の前には、意味をなさないかぁ~。

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今日も一日がんばって、安全第一に仕事をこなしてきますわ。

では。。

爺的に Season in bird watching  




今晩は、気まぐれ爺です。

桜山公園にて、今シーズンのバードウオッチングは一ヶ月早くスタートしたというか、偶然の遭遇で、ファーストコンタクトしてしまったエナガ君でしたが、このときは、150mmしかなかったんで満足に撮れませんでしたが、小林山達磨寺にての昨日のセカンドコンタクトは、730㎜(テレコン1.4×)で撮りましたので載せます。
今回はファンの多いエナガ君とコゲラ君からシーズンインです。
まだまだ、至近距離によれるほど、警戒心を解いていないので、最初はこんなもんでしょうかね。

古くからの常連さんで知らない人はいないだろうけれど、一応、エナガ君です。

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これを見ると、あきがコナイ━━(´・ω・`)━━・・(´∀`)

今回の松林山達磨寺でのファーストコンタクトはコゲラ君でした。

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予告どおりUPしたんで、次回はこんな感じの

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爺らしい写真を予定してます。

では。。

そぅそぅ、コメントですけれど、爺の都合でお返事が遅れるかもしれませんがそれで宜しければ、よせて貰ってもかまいませんよ。

我が儘を申しあげてm(o´・ω・`o)mペコリン。

第6回 熱血!高校生販売甲子園 




今日から師走になり、こうして一年を振り返ると時が経つのが早いものですね。

気まぐれ爺にとっては、山あり谷あり激動のうちに年の瀬を迎えた感があり、我ながらよく頑張った年かも・・・自身にご褒美をあげたくなるわ。_/\○_【感謝状】

頑張ったと言えば、こちらの高校生もそうかもしれません。

2013年11月16日&17日えびす講市にあわせて開催された『第6回 熱血! 高校生販売甲子園』は、「 Takasaki Styling Collection 」に『農業祭り」と同じ大手前通りと通りの端に位置するふれあい広場(農業際)で、三つのおおきなイベントが同時に繰り広げられたレアーな高崎の街です。

熱血!高校生販売甲子園 については、公式サイト - ホーム『熱血!高校生販売甲子園』(←クリックでリンクに飛びます)にて、ご参考になさってくださいませ。


2013年11月16日に開催された「第6回 熱血!高校生販売甲子園」の記録映像です。



11月16日から17日に高崎市連雀町大手前通り(スズラン前)を会場として開催された第6回「熱血! 高校生販売甲子園」ですが、このイベントは県内外の高校生が工夫を凝らした商品を販売し、その接客や売上げなどを競い合うもので、マネジメントは高崎市ではなく高崎経済大学の学生により企画運営されており、第1回の6人から始まった運営委員も、現在は70名近く在籍しているそうですし、大学生がマネジメントし、高校生がプレイヤーとなって、商店会・商工会がバックアップ­を行い、地域の活性化と住民一丸となって楽しむという 。
ここ独特のイベントも回を重ねるごとに規模が大きくなり、本年は過去最多の参加校数の20チームとなり、各校嗜好を凝らした安くて美味い一品を懸命にアピールしており、会話の掛け合いも有り結構楽しいイベントですね。

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ちなみに今回の優勝は勢多農林高校「Smile Gift II」チームのマドレーヌとなったようです。

グルメイベントも年中開催されているようなもので、グルメをうならせる隠れた名店があるのも高崎ならではなんですが、財布の中身もすぐになくなるんで、食いしん坊にはキッイ街かも( ´艸`)

これより、農業まつりの行われていたふれあい広場周辺のスナップショットです。

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妖精のような煌めきの正体は、ユスリカでした。

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今回は、ケレン味のない無難な写真に抑えたかも(*´-ω・)ン?

次回からは、バードウオッチングも、爺らしい切り取りショットも復活するかも・・・

では。。


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